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このサイトについて

編集方針

信越化学グループでは、2000年から「環境報告書」を発行しました。2004年からは、内容を企業の社会的責任全般に拡充した「環境・社会報告書」に、さらに2016年からはタイトルを「CSRレポート」とし、継続して発行してきました。

なお、本報告書は、レスポンシブル・ケア活動*1の報告も兼ねています。

参考にしたガイドラインなど

GRIスタンダード
環境省「環境報告書ガイドライン2012年度版」
環境省「環境会計ガイドライン2005年版」
グローバル・コンパクトの10原則
国連世界人権宣言
国連ビジネスと人権に関する指導原則

報告対象期間(対象期間が異なる場合は個別に注記します)

国内 2017年4月1日〜2018年3月31日
海外 2017年1月1日〜2017年12月31日

発行情報

発行:2018年6月(前回発行2017年6月)
次回発行予定:2019年6月

報告書対象組織

信越化学工業(株)(以下、当社)と当社グループ会社145社を対象としています。データ収集範囲は原則として下記の通りです。ただし、報告対象が異なる項目については、個別に注記しています。

  • ① 環境活動報告
    当社グループ127社の拠点を集計しています。
    国内生産事業所 63拠点
    国内非生産事業所 123拠点
    海外生産事業所 49拠点
    海外非生産事業所 63拠点
  • ② 環境会計
    信越化学
  • ③ その他
    信越ポリマーグループ*2を除く当社グループ会社
  • ④ ESGデータ集
    信越ポリマーグループを含む連結会社

加盟団体

一般社団法人 日本経済団体連合会
一般社団法人 日本化学工業協会
塩ビ工業・環境協会
一般社団法人 プラスチック循環利用協会
FEC・民間外交推進協会
公益財団法人 日本ユニセフ協会
一般社団法人 グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン
ミレニアム・プロミス・ジャパン など

  • *1 レスポンシブル・ケア活動
    化学物質を扱うそれぞれの企業が化学物質の開発から製造、物流、使用、最終消費を経て廃棄・リサイクルに至る全ての過程において、自主的に「環境・安全・健康」を確保し、活動の成果を公表し、社会との対話・コミュニケーションを行う活動。
  • *2 信越ポリマーグループ
    信越ポリマーグループの報告については、「信越ポリマーグループサステナビリティレポート2018」(2018年9月末発行予定)をご参照ください。
  • コミュニケーション・オン・プログレス
  • レスポンシブル・ケア
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