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信越グループオリジナルカレンダー

このコーナーでは、信越グループオリジナルカレンダーの作品をご紹介いたします。
2014年

美しい自然とともに

2014年 シンテック社創立40周年を迎えます。
アメリカ南西部、メキシコ湾に面したテキサス州は、面積、人口ともに全米第2位の州です。広大な大地には変化に富んだ自然が息づき、農業から先端の産業まで幅広い分野で発展を続けています。テキサス州を拠点に事業を展開するシンテック社は信越グループの最も重要な会社で、2014年、創立40周年を迎えます。世界最大の塩化ビニル樹脂の生産能力をもつシンテック社は今後とも地球環境の保全に努めながら、さらなる飛躍をめざしてまいります。シンテック社 発祥の地、テキサス州の雄大な自然風景によりますカレンダーをお届けいたします。
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2013年

日本美景 ―四季彩―

春夏秋冬、季節の移ろいとともにそれぞれの表情を見せる美しき日本の風景。桜並木が春爛漫の歓びを広げる川辺は、心をはずませてくれます。透き通る水に陽光きらめく夏の海には、清々しさがあふれます。秋色に染まったまばゆい木々を映す池は、おだやかなたたずまい。清冽な川と雪積もる峡谷が紡ぎだす冬の光景は、一幅の絵画のようです。

 

2013年のカレンダーは、3年目となる「日本美景~四季彩~」をテーマに制作いたしました。今年は、電子材料製品をはじめとした信越グループの製品の生産を担う工場などが立地する、福井県の四季のみで構成しております。「安全・環境第一」を企業活動の基本指針に掲げ、地球環境の保全に努める私たちは、生き生きとした自然を守り、未来に伝えていきたいと願っています。暮らしを明るく彩り、心を潤す素晴らしい自然風景は、めぐり続ける季節とともに変わることなく息づいています。
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2012年

日本美景 ―四季彩―

豊かな自然が息づき、移りゆく四季に美しい風景が織りなされる日本。咲き誇る花々の鮮やかな色彩が心照らす春は、ぬくもりが広がります。日差しが強い夏は、涼やかな空気が満ちる樹林に心地よさを感じます。やがて、清流縫い走る渓谷が多彩なよそおいを見せ、趣を深くする秋。山頂から山腹、そして山のふもとへと積もる雪は広がり、冬本番を迎えます。2012年のカレンダーは、昨年同様、「日本美景~四季彩」をテーマに制作いたしました。今年は、信越グループの主要製品の生産を担う工場や、研究開発に取り組む研究所が集まる、群馬県の四季のみで構成しております。「安全・環境第一」を企業活動の基本指針に掲げ、地球環境の保全に努める私たちは、生き生きとした自然を守り未来に伝えていきたいと願っています。季節に映えるみずみずしい自然の彩りは、かけがえのない希望です。
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2011年

日本美景 ―四季彩―

南北に長く、変化に富む地形が広がる日本には、豊かな自然が息づき、四季折々に美しい風景が見られます。春はやわらかな日差しに満開の花が華やかに浮き立ち、夏ともなればみずみずしい緑にひと時の涼を感じます。季節は移り鮮やかに染まりゆく葉は秋の訪れを告げ、清らかな雪をまとう大地が映すのは冬のきらめきです。2011年のカレンダーは、信越グループ発祥の地である新潟・長野両県の木々や水辺の風景で構成しました。「安全・環境第一」を企業活動の基本指針に掲げ、地球環境の保全に努める私たちは、生き生きとした自然を守り未来に伝えていきたいと願っています。身近な自然が織りなす麗しい四季の彩りは、明るい未来の象徴です。
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2010年

NATURE AND LIFE ―地球讃歌―

2010年信越グループカレンダーのテーマは「地球讃歌」。これは2006年のカレンダーから続く“NATURE AND LIFE”の第5弾でカレンダーコンテストなど各方面から好評を博しているシリーズです。このたび、中綴じタイプの仕様に変更し、カレンダーの見やすさは従来版と同様に、よりコンパクト化を図りました。季節ごとに地球が織りなす豊かな自然の表情を紹介していますので、ぜひ、お楽しみ下さい。
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2009年

NATURE AND LIFE ―空と生きる―

2009年信越グループカレンダーのテーマは「空と生きる」。これは2006年のカレンダーから続く“NATURE AND LIFE”の第4弾で、ホームページでのカレンダープレゼントや各種カレンダーコンテストで好評を博しているシリーズ。地球全体をフィールドに、自然と人との関わり合いなどをテーマに撮影活動を行っている写真家、高砂淳二さんの作品を掲載。数多くの写真集著作を持つ高砂さんが、世界中の空の表情をいきいきと紹介しています。
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2008年

NATURE AND LIFE ―大地と生きる―

2008年信越グループカレンダーのテーマは「大地と生きる」。これは2006年のカレンダーから始まった“NATURE AND LIFE”の第3弾で、ホームページ上で開催しているカレンダープレゼントなどで好評を博しているシリーズ。写真は、世界の大地の風景を撮り続けている写真家、吉野信氏の作品で、数多くの写真集著作を持つ吉野さんが、世界中の大地とそこに生きる生物を美しいアングルで紹介します。
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2007年

NATURE AND LIFE ―海と生きる―

2007年信越グループカレンダーのテーマは「海と生きる」。これは2006年のカレンダーから始まった“NATURE AND LIFE”の第2弾で、前回、第57回全国カレンダー展で「日本印刷産業連合会会長賞」を受賞するなど、高い評価を受けた「森と生きる」に続くシリーズ。写真は、北極から南極まで、世界の七つの海を旅しながら写真を撮り続けている中村庸夫氏の作品で、パラオ諸島の珊瑚礁やアラスカの氷河など、世界の海とそこに生きる海洋生物を美しいアングルで紹介します。
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2006年

NATURE AND LIFE-森と生きる-

2006年信越グループカレンダーのテーマは「NATURE AND LIFE」。これは新シリーズの第一弾で、今回は森と生きる編です。写真は、国内外の自然や民俗、文化をテーマに撮影を続けている小林廉宜氏の作品で、ブラジル、カナダ、コスタリカなどの世界の森と、そこに生きる生物や植物を紹介します。また、写真の解説は小林氏と活動をともにしている稲本正氏が担当しています。
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2005年

ANTARCTICA-南極大陸-

今回は、The Great Continentsシリーズの第7弾。作品のテーマは「ANTARCTICA-南極大陸」で、このシリーズの最終作になります。
写真は動物写真家として有名な岩合光昭氏が撮影したもので、深いブルーの海に輝く氷山や大氷河、大陸を周遊する氷山群など、南極大陸のダイナミックな自然を紹介しています。
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2004年

ODYSSEY~オーストラリア大陸を行く~

今回は、The Great Continentsシリーズの第6弾で、「ODYSSEY~オーストラリア大陸を行く~」がテーマ。
オーストラリアのネーチャーフォトの第一人者である相原正明さんの作品です。作品は、手付かずの自然がそのまま残る広大で美しい大地を紹介しています。皆さんもぜひ、このカレンダーでオーストラリアを旅してください。
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2003年

HOMMAGE A L' AFRIQUE アフリカへのオマージュ

今回は、The Great Continentsシリーズの第5弾で「アフリカへのオマージュ」がテーマ。放浪の写真家として有名な中川隆さんの作品です。作品は、雄大でかつやさしさが感じられ、私たちがイメージするアフリカとは違った別の顔を紹介します。きっと、新鮮な驚きと感動が伝わるはずです。
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